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管理人:あわいゆきこ
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「媽閣廟」の周辺の散策では、海のお祭りで使われるのか?竜神さんの船が展示されていました。どうやら、長崎などの「ペーロン祭」と同じで、競争に使う船のようです。日本の文化は元々は中国から来ているのが良く分かります。
2019/03/19(火)
04:16
No.4151
管理人:あわいゆきこ
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意外な事に「媽閣廟」の後ろは小高い山が・・・前が海なので風水上では非常に良い位置だそうです。ここは旅行安全、自然災害、厄払い、無病息災等々の様々な御利益があるそうで、いわゆるパワースポットという事です(^_^)v
参拝客が多いはずです。
2019/03/18(月)
04:30
No.4150
管理人:あわいゆきこ
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「媽閣廟(マーコミュウ)」が建てられたのは1488年で、ポルトガル人が初めて上陸した岸が、この寺院の場所だったそうです。海の守り神と言われる「媽祖(アマ)」が祀られていて、ガイドさんは「漁師を守る神様」ですと説明してくれましたが、大きくは航海をつかさどる女神さまとして、中国南方、台湾、東南アジアでも信仰されているそうです。
日本の海女(あま)さんも、この名前から来てるのかな?
女の神様だという事をガイドさんから聞いて、父の話を思い出しました・・「旧大日本帝国海軍の戦艦には神社があって、その神社は女の神様だった。艦長室の側に神社はあったよ。有る日、女性(多分、従軍看護婦の輸送)を艦に乗せて台湾に降ろしたその夜、アメリカ軍の戦闘機から総攻撃を受けて艦は沈みはしなかったが大きく損傷して命からがら日本に戻った事があり、兵隊たちの間で『我が艦艇の神様は女なので、女性を乗艦させたのでやきもちををやいたんだ・・きっと、それで攻撃を受けたんだ・・』とささやかれたそうで、それは本気の噂だったようです。
恐るべし女の神様(^^;)
2019/03/17(日)
05:27
No.4149
管理人:あわいゆきこ
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このサイズのお線香なら納得のサイズでちょっとほっとしますが・・日本ではこれでも大きくて、しかも派手ですね。ガイドさんの話によると、お線香は3本立てるのが習わしで、その3本には「過去、現在、未来」という意味が有るそうです。
2019/03/16(土)
05:03
No.4148
管理人:あわいゆきこ
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2019/03/14(木)
05:38
No.4146


