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管理人:あわいゆきこ
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出島の中には、洋館を利用した素敵なカフェもあります。そこで、長崎グルメ名物の一つである「食べるミルクセーキ」をいただきました。
大正末期頃に長崎でミルクセーキは生まれ、その人気に火が付き全国にひろまったようです。
フローズン系なので、飲み物と言うよりスプーンで食べる、食べ物といった感じです。
シンプルなデザインがレトロ感を出しています。
2018/10/27(土)
05:02
No.4015
管理人:あわいゆきこ
そして、全く予定していなかった自衛艦に港で遭遇!自衛隊に超詳しい真悟先生が「向こうの178はイージス艦『あしがら』で、手前の109は汎用(はんよう)艦『ありあけ』だ。」と説明してくれました。
どちらも、佐世保所属です。
長崎市取材の後は佐世保市の自衛隊を見学する予定で居ましたが、一足先に長崎港の三菱重工業長崎造船所に来ていた自衛隊艦に遭遇出来て、何だか歓迎してくれたようでうれしく成りました。
長崎取材記つづく
今日はお天気が悪いようですね・・(^^;)
これから早朝練習がありますので、出発します。
皆さんも今日も一日お元気でお過ごしください。
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/10/27(土)
05:29
No.3
管理人:あわいゆきこ
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オランダ人達が暮らした建物が素敵に再現されていて、蔵などは博物館として当時の外国人が使用していたギヤマン(ガラス製品)などの展示があります。鎖国時代の日本史のお勉強にもなりました。
中でもお勧めは「カピタン部屋」と呼ばれるこの建物です。
2018/10/26(金)
04:54
No.4014
管理人:あわいゆきこ
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早朝から長崎の原爆取材からキリシタン殉教の地などを、精力的にめぐってり、一旦長崎港近くのホテルにチェックイン。ホテルの目の前の川向うは「出島」がありますので、
悲劇の地巡りで緊張した取材が多かったので、ちょっと心をリラックスするつもりで散策にいきました。
2018/10/25(木)
05:54
No.4013
管理人:あわいゆきこ
敷地内には当時の出島の様子を再現した、ミニ出島がありました。鎖国当時の日本に、ここだけ許された外国人居住区が有った事の事実を改めて実感しました。
長崎取材記つづく
昨日は安田純平さんご本人である事が確認され、本当に良かったです。
日本で知ることの出来ないシリアの様子など、伝えて欲しいと思います。中東で何が起きているか?日本人は本当の事を知らないので・・・(-_-;)
国と国どおしの思惑がありすぎて・・何故?この時期に今まで話題すら取り上げていなく、日本政府も見捨てていた安田さんが無事に解放されたのか?水面下で何が起き続けていたのか?
全く想像すら出来ません。
「勝手に危険な場所に行ったのが悪い・・」とか、批判する人も多いですが、命がけで個人的に戦乱の地に向かうジャーナリストが居なくては、歴史の真実を知る事は出来ません。
なので、戦争カメラマンやジャーナリストを私は尊敬します。
命を落としたジャーナリストの多い中、安田さんの命が無事だったことを、心から嬉しく思います。
神様ありがとうございます
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます。
2018/10/25(木)
06:20
No.3
管理人:あわいゆきこ
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二十六聖殉教の地である西坂の丘に建てられた記念館は、殉教者の展示だけでなく、ザビエル以来日本におけるキリスト教の歴史を学ぶのに最も優れた場所だと思います。是非、キリスト教徒達の数奇な運命の歴史に興味のある方は、この記念館をゆっくり訪問してください。お勧めです(^^)v
これは、古い慰霊塔でこの周りに椿の木が植えられています。
2018/10/24(水)
04:48
No.4012
管理人:あわいゆきこ
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2018/10/23(火)
05:04
No.4011
管理人:あわいゆきこ
箱は一つだけでなく、下の段にもありました・・188名の御遺骨が納められているのです・・(~_~;)とにかく、必死でお祈りしました。
神様ありがとうございます。
天正遣欧少年使節の最年少者であった原マルチノは江戸幕府の禁教令が出た後にイエズス会によりマカオに渡り、マカオの地でキリスト教を布教しつづけ日本に帰る事はありませんでした。
原マルチノのご遺体はマカオの聖パウロ天主堂に安置されているそうです。
マカオ・・まだ行っていないので、いつの日か巡礼の旅がしたいと思います。
長崎キリシタン取材記つづく
10月もあと一週間余り・・(^-^;早いですね。
風邪を引かないようにしなくては!
では、皆さん今日も一日お元気でお過ごしください。
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/10/23(火)
05:36
No.2
管理人:あわいゆきこ
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2018/10/22(月)
04:39
No.4010
管理人:あわいゆきこ
処刑終了後、彼らの遺骸は多くの人々の手で分けられ、日本で最初の殉教者の遺骸(聖遺物)として世界各地に送られて崇敬を受け続けています。この箱は、マカオから戻された殉教者(聖パウロ三木、聖ヨハネ五島、聖ヤコブ喜斎)の御遺骨が入っているそうです。
まだまだ、衝撃はつづく・・・。
長崎キリシタ取材記つづく
ノーベル化学賞を受賞された下村脩(おさむ)さんが亡くなりましたね・・90歳だそうです。
16歳の時に長崎で被爆した先生は、原爆のむごたらしさや戦争の無意味さを伝え続けて来られたそうです。
また、一人原爆の悲惨さを伝える方が居なくなった・・(ToT)
先生の魂の願いを受け継いで、戦争に加担しない学者の誕生を願います。ご冥福をお祈りいたします。
神様ありがとうございます
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/10/22(月)
05:18
No.2












