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管理人:あわいゆきこ
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2018/11/27(火)
04:36
No.4045
管理人:あわいゆきこ
さて、到着したのは西海橋コラソンホテル!まるで海外のリゾートホテルのような素敵なホテルです。
ハウステンボスがすぐ近くにあるので、ハウステンボスに来る観光客が利用するホテルなので、リゾート感満載です。
何故か?かなり格安(ビジネスホテル並みの料金)でこのホテルが予約できたので、佐世保取材の宿としました。ラッキ~♥
チェックインを済ませて、いざ!出陣!
目的地は佐世保港です('◇')ゞ
長崎取材記つづく
気が付いたら11月もあと数日で終わりです。
年末年始の予定なども立てなくてはいけませんね・・(~_~;)
焦るぅ~(*_*;
では、皆さん今日も一日お元気でお過ごし下さい。
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/11/27(火)
05:05
No.2
管理人:あわいゆきこ
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大浦天主堂の前の坂道を下って駐車場に向かうと、お土産物屋さんの奥に「聖コルベ記念館」が有りました。コルベ神父(1894年~1941年ポーランド人)の事は、アウシュビッツ収容所で死刑になる囚人の身代わりになると、自ら名乗り出て地下牢で餓死刑に処せられ殉教されたお話は世界的に有名で、私の尊敬する聖人の一人です。
そのコルベ神父が布教の為に日本に6年間も居られた事は、全く知りませんでした。
そして、偶然車を止めた駐車場の真上にコルベ神父様が住んでおられた家があった場所で、そこが今は記念館に成っています。
室内にはコルベ神父が日本で活動されていた頃の印刷機や遺品、手紙等が展示されています。
お部屋はまさに祈りの場に成っていました。
コルベ神父のゆかりの地に導いてくださった事に、感謝の祈りを捧げました。
2018/11/26(月)
05:08
No.4044
管理人:あわいゆきこ
コルベ記念館には、キリスト教関係の品物が沢山販売されているので、クリスチャンの方やキリスト教に興味のある方は是非お立ち寄りください。「ルルドの泉」(これを飲むと難病が治ったりという奇跡がおこった例が沢山あります)から聖水も直輸入して、販売しています。お水代金そのものは無料なのですが、輸送費にお金がかかるのでその分が代金に成っています。とても良心的です(*^-^*)
聖コルベ神父様との触れ合いを感じた後、長崎市の全ての取材予定を終えて、佐世保市に向かいました。
長崎取材記つづく
グランプリシリーズの最終戦であるフランス大会も終わり、ファイナル出場のメンバーも決まりました。
コーチも選手も頑張って下さいね!
では、皆さん今日も一日お元気でお過ごしください。
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/11/26(月)
05:32
No.2
管理人:あわいゆきこ
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2018/11/25(日)
04:46
No.4043
管理人:あわいゆきこ
展示物の有る会場を出た所に中華料理屋さんがあり、長崎に来てまだ食べて居なかった長崎ちゃんぽんを食べました。海老アレルギーの真悟先生は海老抜きで作ってもらいました(^_^)v
やはり、本場で食べるちゃんぽんは美味しい~(*^▽^*)
食後は車を止めていた場所に戻るのですが、その駐車場の隣にとても気になる場所が有ったので、行く事にしました。
長崎取材記つづく
昨日は秋晴れで真悟事務所の裏山の紅葉も美しく見る事ができました。
今日の日曜日も過ごしやすければ良いですね。
では、皆さん今日も一日お元気でお過ごし下さい。
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/11/25(日)
05:28
No.2
管理人:あわいゆきこ
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昨夜、無事に京都府舞鶴から帰って来ました。22日、23日の舞鶴訪問の目的は、引揚者関係(シベリア・満州等)の取材、海上自衛隊見学、それに長崎取材からだんだんと分かって来たキリシタン関係(京極マリア様)の取材が目的でした。
写真の虹は昨日の朝、ホテルの窓から写したダブルレインボーです。
この幸運の虹の突然の登場で本当に心からビックリ!
今回の取材は奇跡的な事の連続で、京極マリア様の御縁で新たな素晴らしい出会いがありました。
長崎取材記が終わりましたら、あらためて今回の取材旅行で何が有ったかをご紹介させていただきます。
急に寒くなりましたね(*_*;みなさん、暖かい物を着てくださいね。
では、これから早朝練習に出発します。
行ってきま~す!
世界が平和でありますように!みんな明るく幸せに!
ありがとうございます
2018/11/24(土)
04:53
No.4042
管理人:あわいゆきこ
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2018/11/22(木)
04:26
No.4041
管理人:あわいゆきこ
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グラバー園からの景色は長崎港と稲佐山(いなさやま)、長崎市街地が見えます。1859年(安政6年)長崎開港後に移住したイギリス商人のグラバー達は、この長崎の景色を見ながら、日本での商売などの構想をねっていたのだろうなぁ~と思いを馳せました。
2018/11/21(水)
04:24
No.4040










